ローソンヒノキ
オーナメントを付けても枝がしならないよう枝葉を硬く仕上げた、テーブルサイズのローソンヒノキ。
キラキラと輝くシルバーの糊材を表面に付着し、ホリーデーシーズンらしい特別な輝きを与えています。
枝葉の硬さのこだわりや、植物が傷まない配合の糊材は、生産者さんが何年もかけこだわって作りました。
室内でも屋外でも、水を枯らさなければ元気に育ちます。
季節によってオーナメントをつけかえれば、1年を通してお楽しみいただけます。
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ローソンヒノキを大きさで選ぶローソンヒノキの商品一覧
HOW TO CAREお手入れ方法
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北アメリカ南西部 |
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不老、不死、不滅、強い忍耐力 |
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生育温度は15℃〜35℃です。 耐寒性が高いので、冬場は0〜5℃程度まで耐えることが出来ます。 |
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手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。 冬は土が乾いてから2,3日後に水やりをしてください。 |
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屋内の直射日光を避けた日当たりのよい場所で管理しましょう。 レースカーテン越しの明るさがおすすめです。 日陰でも太陽の薄日が4時間以上入る、電気が付いている時間が長い部屋ならOKです。 |
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誤って多量に摂取してしまうと、手足のしびれや腹痛などの症状が起こる場合があるので、赤ちゃんやペットのいる家庭ではご注意ください。 |
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湿気に弱いので、水をあげた後、水が鉢皿にたまらないようにしましょう。 風通しの良い場所に置いてあげるのがおすすめです。 また、エアコンや室外機の風が直接当たらないように注意してください。 |
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FAQよくある質問
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ローソンヒノキは初心者でも育てられる?
初心者でも育てられます。耐陰性はありますが、直射日光が当たらない明るい場所が適しています。樹形が乱れにくく、美しいロケット型に育ちます。
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ローソンヒノキは室内と屋外どちらに向いている?
室内・屋外どちらでも育てられます。過湿に弱いため、風通しのよい場所で管理してください。
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ローソンヒノキはどのくらい大きくなる?
AND PLANTSが取り扱うローソンヒノキは30〜40cmほどの大きさですが、日当たりのよい場所で管理すれば180cmほどまで生長します。
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ローソンヒノキの生長速度は?
春夏の気温が高い時期は活発です。1年に20cm程度伸びることもあります。一方、秋冬は気温が下がるため生長速度も緩やかになります。
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ローソンヒノキの寿命は?
「日当たりのよい場所で管理する」「適切なお水やりをする」「根が張っていたら植え替えをする」をしっかりおこなえば、長年生き続けてくれます。
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ローソンヒノキには虫が発生することもある?
カイガラムシやアブラムシなどの害虫が付く可能性があります。霧吹きなどで葉に水をかけてあげることで(葉水)、予防になります。培養土の中に入って産卵する習性があるコバエの発生を防ぐには、土の表面に赤玉土を厚めに載せてカバー・麻布で覆うなど物理的にカバーすると効果的です。それでも発生した場合は、オルトランを土に撒いて殺虫スプレーで対処します。
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ローソンヒノキの水やりタイミングがわかるアイテムはある?
水やりチェッカーのSUSTEEがおすすめです。適切な水やりタイミングを色で知らせてくれるので、これを使えば初心者の方でも水やりでミスをすることはなくなります。電池不要かつ鉢にさしておくだけなので、使い方も簡単です。AND PLANTSの商品ページにて「水やりチェッカーを付ける」という項目があるので、気になる方はぜひ併せてご購入ください。
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