フィロデンドロン・リングオブファイヤー
フィロデンドロン・リングオブファイヤーは、燃え上がる炎のように鮮やかな葉色の変化を楽しめる、希少性の高いフィロデンドロンです。深い緑をベースに、黄色やオレンジ、赤みを帯びた色彩がランダムに入り混じり、葉ごとに異なる表情を見せます。
フィロデンドロン・リングオブファイヤーの商品一覧
HOW TO CAREお手入れ方法
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熱帯アメリカ |
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華やかな明るさ、壮大な美 |
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生育温度は15℃〜25℃です。 最低でも10℃以上は必要です。 |
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手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。 冬は土が乾いてから2,3日後に水やりをしてください。 |
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屋内の直射日光を避けた日当たりのいい場所で管理しましょう。 レースカーテン越しの明るさがおすすめです。 日陰でも太陽の薄日が4時間以上入る、電気が付いている時間が長い部屋ならOKです。 |
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誤って多量に摂取してしまうと、手足のしびれや腹痛などの症状が起こる場合があるので、赤ちゃんやペットのいる家庭ではご注意ください。 |
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エアコンの直風を当てないように気をつけてください。 一年を通して明るめな所で管理しましょう。 |
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FAQよくある質問
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フィロデンドロン・リングオブファイヤーは初心者でも育てられる?
初心者でも育てられます。耐陰性はありますが、日当たりが悪いと軟弱になります。1週間に2〜3回ほど軒下で日光浴をさせてあげるといいでしょう。
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フィロデンドロン・リングオブファイヤーは室内と屋外どちらに向いている?
室内に適した観葉植物です。直射日光の当たらない、明るい場所を好みます。春から秋は屋外でも育てられます。夏の猛暑と直射日光には弱いため、風通しのよい明るい日陰で管理してください。冬は室内に取り込み、最低でも室温10℃をキープするようにしましょう。
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フィロデンドロン・リングオブファイヤーはどのくらい大きくなる?
AND PLANTSが取り扱うフィロデンドロン・リングオブファイヤーは45cmほどの大きさで、日当たりのいい場所で管理すればさらに生長するでしょう。広がりすぎた時は気になる部分をカットしてください。剪定は、春と秋がおすすめです。
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フィロデンドロン・リングオブファイヤーの生長速度は?
春夏の気温が高い時期は活発です。一方、秋冬は気温が下がるため生長速度も緩やかになります。
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フィロデンドロン・リングオブファイヤーの寿命は?
「日当たりのよい場所で管理する」「適切なお水やりをする」「根が張っていたら植え替えをする」をしっかりおこなえば、長年生き続けてくれます。
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フィロデンドロン・リングオブファイヤーには虫が発生することもある?
カイガラムシやアブラムシなどの害虫が付く可能性があります。霧吹きなどで葉に水をかけてあげることで(葉水)、予防になります。培養土の中に入って産卵する習性があるコバエの発生を防ぐには、土の表面に赤玉土を厚めに載せてカバー・麻布で覆うなど物理的にカバーすると効果的です。それでも発生した場合は、オルトランを土に撒いて殺虫スプレーで対処します。
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フィロデンドロン・リングオブファイヤーの水やりタイミングがわかるアイテムはある?
水やりチェッカーのSUSTEEがおすすめです。適切な水やりタイミングを色で知らせてくれるので、これを使えば初心者の方でも水やりでミスをすることはなくなります。電池不要かつ鉢にさしておくだけなので、使い方も簡単です。AND PLANTSの商品ページにて「水やりチェッカーを付ける」という項目があるので、気になる方はぜひ併せてご購入ください。
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