アンスリウム 6号
アンスリウムは、熱帯原産のトロピカルな観葉植物です。風水では恋愛運や結婚運をアップしてくれると言われています。日陰でも生長するため、日当たりのよい置き場所を確保できない方にもおすすめです。
6号サイズは鉢の直径が20cm、植物の大きさは目安で30~65cmです。テーブルやデスク、棚など、さまざまな場所に置けるサイズ感です。
アンスリウム 6号の商品一覧
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アンスリウムを大きさで選ぶHOW TO CAREお手入れ方法
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熱帯アメリカ〜西インド諸島 |
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情熱 |
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10℃以上 |
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手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。冬は土が乾いてから2,3日後に水やりをしてください。 |
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屋内の日当たりの良いガラス越しなどで管理しましょう。レースカーテン越しの光でもOKです。 |
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誤って多量に摂取してしまうと、手足のしびれや腹痛などの症状が起こる場合があるので、赤ちゃんやペットのいる家庭ではご注意ください。 |
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エアコンの風が直接当たらないように注意してください。葉水で害虫を予防することができます。 |
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FAQよくある質問
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6号のアンスリウムはどれくらいの大きさですか?
6号サイズのアンスリウムは、高さの目安が30〜65cmです。一株ずつ枝ぶりや葉の茂り方に個性があるため、実際の高さには多少の個体差があります。
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アンスリウムの6号鉢の大きさはどれくらいですか?
6号鉢は直径約20cmです。
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6号のアンスリウムはどこに置くのがおすすめですか?
6号サイズはテーブルやデスク、棚の上など、さまざまな場所に置きやすいサイズです。リビングや玄関にもなじみます。
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6号のアンスリウムの育て方は?
高さ30〜65cm、鉢の直径20cmに育つ6号サイズのアンスリウムは、床置きにもサイドテーブルにも馴染みやすく、存在感のある仏炎苞をしっかり楽しめるサイズです。耐陰性があるため置き場所を選びにくい植物ですが、直射日光だけは苦手なので、明るい窓辺で管理する際はレースカーテンなどで光を和らげてあげてください。水やりは春〜夏が鉢の中央あたりまで土が乾いたのを手で確認してからたっぷりと、秋〜冬は乾いてから2〜3日置いてから与えるのが基本です。もともと多湿環境を好むため、霧吹きによる葉水を毎日1回、夏や冬は2回に増やすと葉のツヤが長持ちします。冬は室温10℃以上を保ち、仏炎苞が色あせてきたタイミングで茎の根元から剪定するとまた新しい花芽が育ちます。
関連記事:アンスリウムの育て方|水やり・葉水・剪定のポイント
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