ガジュマル 6号
ガジュマルは、インテリア性の高い観葉植物です。乾燥に強いので、これから植物を始めたい人にも適しています。「長寿」といった縁起のいい花言葉があり、お世話になっている方や家族へのギフトにもいいでしょう。
6号サイズは鉢の直径が20cm、植物の大きさは目安で30~50cm。テーブルやデスク、棚など、さまざまな場所に置けるサイズ感です。
※植物の大きさは品種によって異なるため、参考値としてご留意ください。
ガジュマル 6号の商品一覧
CHOOSE BY SIZE
ガジュマルを大きさで選ぶHOW TO CAREお手入れ方法
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沖縄・東南アジア・ミクロネシア・台湾・オーストラリアなど |
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健康 |
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0℃以上 |
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手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。冬は土が乾いてから2,3日後に水やりをしてください。 |
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屋内の日当たりの良いガラス越しなどで管理しましょう。レースカーテン越しの光でもOKです。 |
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ペットのいる家庭でも問題ありません。 |
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エアコンの直風を当てないように気をつけてください。葉が茂ってくると空気や光が入りづらくなるため、葉が多くなってきたら春先に間引くように剪定しましょう。 |
GIFTガジュマル 6号をギフトで贈る
FAQよくある質問
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6号のガジュマルはどれくらいの大きさですか?
6号サイズのガジュマルは、高さの目安が30〜50cmほど。存在感がありながらも圧迫感が少なく、テーブルの上から床置きまで、置き場所を選びやすいサイズです。
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ガジュマルの6号鉢の大きさはどれくらいですか?
6号鉢は直径約20cmです。3号鉢に比べて安定感があり、リビングや書斎、オフィスなど少し広めの空間にもなじむサイズ感です。
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6号のガジュマルはどこに置くのがおすすめですか?
6号サイズは置き場所の自由度が高く、リビングの一角や書斎、寝室、玄関などさまざまな空間におすすめです。テーブルや棚の上に置いてインテリアのアクセントにするのはもちろん、床に直接置いてもバランスよく空間になじみます。
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6号のガジュマルの育て方は?
お迎えして1ヶ月ほどは、明るい場所に置いて植物を落ち着かせてあげましょう。水やりは、春〜夏は土の表面が乾いたら鉢底から流れ出るくらいたっぷりと、秋〜冬は土が乾いてからさらに2〜3日待ってから与えます。耐陰性があるので、その後は半日陰でも育てられますが、寒い時期は冷たい窓際や暖房の風が直接当たる場所を避け、5℃以上を保てる環境で管理しましょう。より詳しい育て方は、こちらのコラムでご紹介しています。
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