THE VERNAL EQUINOX
お彼岸の花
2026年の春彼岸は
【3月17日(火)〜3月23日(月)】の7日間です。
「彼岸」とは、仏様の世界を表す言葉です。春分の日は昼と夜がほぼ同じ長さになり、彼岸に最も近くなる日、ご先祖様に想いが通じやすくなる日とされています。感謝の気持ちを持って、お供えのお花を贈りましょう。
供花の定番、菊の花や品のあるユリの花を用いて故人を偲ぶお供えの花をアンドプランツが心を込めてお作りします。
BOUQUET
ブーケ
花束は少量ずつに分けられるため、スペースに合わせて飾りやすく、お墓参りの際や仏壇のお供えに最適です。哀悼の意を表す紫と清楚で上品な白でご用意しました。
ARRANGEMENT
アレンジメント
お届けしてからすぐに飾れるアレンジメントはお供えの贈り物の定番です。ご遺族の心を癒やす優しい色合いでおつくりしました。
PHALAENOPSIS
胡蝶蘭
花持ちが良くお手入れが簡単な胡蝶蘭は清楚な印象でお供え花に相応しいとされています。花粉や香りも少なく、場所を問わずお供えできます。
14時まで※のご注文で最短当日発送可能
※日曜・祝日は12時までとなります。
※日曜・祝日は12時までとなります。
※お届け先地域によって、最短お届け日が変わります。
※ご注文からすぐ発送準備に取り掛かるため、注文変更にはお応えできません。
PRODUCTS
即日発送対応商品
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立札・メッセージカードが無料
立て札・メッセージカードを無料で同封いたします。立札は縦型と横型からお選びいただけます。
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ラッピング無料
商品写真と同じギフトラッピング付きでお送りいたします。
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配送前に写真で確認できる
制作した商品は配送前に写真をお送りいたします。購入者様がご自身で確認できますので、安心してお贈りいただけます。
GIFT SERVICES
ギフトサービス
Q&A
よくあるご質問
お彼岸のお供えに相応しくない花はありますか
A 毒やとげのあるお花は相応しくないとされています。また、できる限り落ち着いた色合いのお花を選びましょう。菊や胡蝶蘭、ユリなどがお供えに人気です。
お彼岸には、いつ花を贈ればいいですか
A お彼岸のお花は、彼岸入りの午前中までに贈るのがいいとされています。 彼岸の入りとは、春分の日の3日前を指します。 ただし、彼岸の入りは平日のことが多いため、相手がすぐに受け取れないケースもあります。お花が一番きれいな状態で届けられるよう、受け取れる日時をあらかじめ確認してから手配してくださいね。
どんなメッセージをそえればいいでしょうか
A メッセージをつけてお花を贈るとより気持ちが伝わります。以下の例文をご参考ください。 例文:「このたびはお伺いすることができず、申し訳ございません。心ばかりではございますが、お花を贈らせていただきます。ご仏前にお供えいただければ幸いです。」
造花やプリザーブドフラワーはよくない?
A 造花はメンテナンスが少なく、いつも色鮮やかに飾っていられるのが利点です。ただしお供えのお花には、「時と共に枯れゆく生花の姿から命の尊さを感じる」といった側面もあります。そのため、生花にすべきと考える人も多くいらっしゃいます。贈る場合は、家族の意向をよく汲み取ってから用意するのがおすすめです。
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