シマトネリコを大きさ別に選ぶ

シマトネリコは、一年を通して艶やかな葉をつける観葉植物です。小型のものからシンボルツリーまで、幅広いサイズ展開があります。屋外での管理を推奨しているので、庭木にもおすすめです。

シマトネリコ12号一覧(120-150)

シマトネリコ12号サイズは鉢の直径が35cm、植物の大きさは目安で120~150cm。書斎やリビング、寝室などに適しています。

シマトネリコ 12号

観葉植物をサイズで選ぶ

2号から15号サイズの観葉植物をまとめました。デスクや窓際に飾れる小型サイズから、リビングのシンボルツリーになる大型サイズまで幅広く取り揃えています。置き場所に合わせてお選びください。

観葉植物をインテリアで選ぶ

お部屋の雰囲気やインテリアのテイストに合わせて観葉植物を選べます。リビングや玄関、寝室など置き場所別のおすすめや、北欧・モダンなどスタイル別のラインナップをご用意しました。

Q&A

シマトネリコを大きさ別に選ぶについてよくあるご質問

    Q

    シマトネリコの成長スピードはどれくらい?

    A シマトネリコは生長スピードがとても早く、3m~5m、場合よって10m以上になることがあります。そのため、地植えをして放置をしたままでいると、手を伸ばして剪定をするのは難しくなるでしょう。1年に3〜4回ほど剪定を行いながら枝葉を調整すれば、同一の高さをキープできます。

    シマトネリコの育て方|トラブルと美しい姿を保つ5つのコツ

    Q

    シマトネリコの剪定方法は

    A 年に3〜4回の剪定が必要と考えておくのがいいでしょう。地植えの場合は春夏だけで多いときは3回ほど剪定をして高さをキープします。剪定をする際は、どこを切っても問題ありません。ほぼ丸坊主になるくらいバッサリと切っても、しっかりと育ちます。

    シマトネリコの育て方|トラブルと美しい姿を保つ5つのコツ

    Q

    シマトネリコの適切な管理場所は

    A シマトネリコは日当たりと風通しの良い屋外を好みます。寒さにも強いので、最低気温が-5℃以上の地域であれば庭植えも可能です。3~5号程度の小さいシマトネリコの場合は、室内の観葉植物として育てられます。

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    Q

    シマトネリコの植え替えタイミングは

    A シマトネリコの植え替えは3~5月の春に行います。シマトネリコは生育旺盛で成長が早いので、根詰まりしやすいです。生育期の春夏(5月~7月)または、秋(9月~10月)に植え替えてみてください。生育の状況にもよりますが、1~2年に1度は1回り大きな鉢に植え替えをしてください。

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REVIEW

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