コーヒーの木 10号
コーヒーの木は、巷でお馴染みのコーヒーの原料が採取できる観葉植物です。熱帯地域が原産ななため暑さに優れていますが、寒さを得意としません。そのため、冬場は窓際から距離を置いて管理をしてください。
10号サイズは鉢の直径が30cm、植物の大きさは目安で100~130cmです。リビングや書斎、寝室など、シンボルツリーになるサイズ感です。
※植物の大きさは品種によって異なるため、参考値としてご留意ください。
コーヒーの木 10号の商品一覧
CHOOSE BY SIZE
コーヒーの木を大きさで選ぶHOW TO CAREお手入れ方法
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熱帯アフリカ |
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一緒に休みましょう |
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10℃以上 |
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手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。冬は土が乾いてから2,3日後に水やりをしてください。 |
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屋内の日当たりの良いガラス越しなどで管理しましょう。レースカーテン越しの光でもOKです。 |
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ペットのいる家庭でも問題ありません。 |
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エアコンの直風を当てないように気をつけてください。冬の寒さに当たると葉が黒くなりますので窓際から離します。葉が混み合うとカイガラムシが付きやすくなりますので、生長期に葉を剪定し間引きましょう。 |
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FAQよくある質問
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10号のコーヒーの木はどれくらいの大きさですか?
10号サイズのコーヒーの木は、高さの目安が100〜130cmです。一株ずつ枝ぶりや葉の茂り方に個性があるため、実際の高さには多少の個体差があります。
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コーヒーの木の10号鉢の大きさはどれくらいですか?
10号鉢は直径約30cmです。
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10号のコーヒーの木はどこに置くのがおすすめですか?
10号サイズはリビングや書斎、寝室など、シンボルツリーになる大きさです。
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10号のコーヒーの木の育て方は?
100〜130cmに育つ10号のコーヒーの木は、リビングや書斎でシンボルツリーとして空間を引き締めるサイズです。大きいほど耐陰性は弱まるため、直射日光が入る窓辺ではレースカーテンで光をやわらげましょう。水やりは春夏は鉢の中央まで乾いてからたっぷりと、秋冬はそこから2〜3日おいて与えます。葉がしおれやすいので乾燥期は葉水も取り入れると良いでしょう。冬は10℃を保てるよう暖房の風が当たらない部屋の中央に置いてください。3〜5年ほどで花や実がつくこともあります。
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