ひまわり

SUN FLOWERS

ひまわり

毎年ご好評いただいている、夏限定のひまわりシリーズが今年も登場。
今年はひまわりの魅力をより楽しんでいただけるよう、「定番」「絵画のような」などの3つのデザインを用意。
お部屋や気分に合わせて選べる、夏だけの特別なひまわり。飾るだけで、暮らしに心地よい季節感を添えてくれます。

選べる3つのデザイン

  • 定番のひまわり

    定番のひまわり

    ひまわりのまっすぐな表情を生かしたシンプルながらも長く楽しめるひと束です。

  • 絵画のようなひまわり

    絵画のようなひまわり

    濃淡のある多様な品種のひまわりを束ね、アンティークな雰囲気を感じられます。7月下旬までの期間限定です。

  • 爽やかなひまわり

    爽やかなひまわり

    白いカラーの花と柔らかいグリーンの葉ものに、ひまわりを組み合わせて上品なひと束に仕上げています。

ANTIQUE SUNFLOWER

絵画のようなひまわり

深みのある黄色から明るいレモンイエローまで、個性豊かなひまわりを束ねて、一枚の絵画のような立体感と美しさを感じる仕上がりに。どこかアンティークな空気をまとったデザインです。7月下旬までの期間限定でお届けします。

FRESH SUNFLOWER

爽やかなひまわり商品

ひまわりの明るさを引き立てながらも、カラーの凛とした白と柔らかい色味のグリーンで落ち着いた印象に整えています。夏らしい爽やかさと大人の雰囲気を両立したデザインです。

BASIC SUNFLOWER

定番人気ひまわり商品

どこか懐かしい夏の風景を思わせる、ひまわり本来の明るさとまっすぐな表情を生かしたシンプルながらも長く楽しめるデザインです。

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ひまわりの商品一覧

領収書について

領収書は購入者のメールアドレスにお届けいたします。金額の分かるものは一切同梱いたしませんので、ご安心ください。

Q&A

ひまわりについてよくあるご質問

    Q

    ひまわりが枯れる原因って?

    A ひまわりが枯れる主な原因は、日照不足、過湿、そして病害虫です。ひまわりは太陽を好むため、日当たりや風通しが悪いと生育不良を招きます。また、水はけの悪い土壌や水の与えすぎは根腐れや「べと病」を引き起こす原因となります。さらに、高温乾燥時に発生しやすいハダニや、アブラムシ、オンシツコナジラミなどの害虫が養分を吸い取って株を弱らせることもあるため、早めの発見と対処が大切です。

    Q

    ひまわりは初心者でも育てられる?

    A ひまわりは生長が早く丈夫なため、初心者でも比較的簡単に育てられます。耐暑性に優れており、日当たりと水はけの良い場所を選べば元気に育ちます。ポイントとして、種まきは気温が十分に上がってから行い、多湿を避けて土の表面が乾いてから水を与えましょう。また、背が高くなる品種は支柱を立てて倒れるのを防ぐなど、基本的な管理を行えば美しい大輪の花を咲かせることができます。

ひまわりの水やり方法

ひまわりの水やりで大切なのは、過湿に注意しつつ、適切な水分を保つことです。

鉢植えの場合は、土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと水を与えます。いつもじめじめしている多湿状態は嫌うため、水のやりすぎには注意しましょう。ただし、夏場は土が乾燥しやすいため、朝晩の2回の水やりが理想的となることもあります。

一方、地植えの場合は、根付いた後は基本的に降雨に任せて問題ありません。日照りが続き、土の表面が地割れするような極端に乾燥している日が続くときだけは、涼しい時間帯にたっぷりと水を与えてください。

ひまわりの価格相場

AND PLANTSのひまわりを用いたブーケやアレンジメントは、4,980円〜8,980円の価格帯でご提供しています。

例えば、4,980円の「ひまわりと小花の可憐なブーケ S」は、王道の黄色いひまわりに白い小花をあしらった、日常のちょっとした贈り物にぴったりなサイズです。

一方、特別なギフトには、少し珍しい色合いの品種を束ねた「いつもと違ったひまわり」シリーズもおすすめです。8,980円のLサイズブーケや、そのまま飾れるアレンジメントなど、記念日やお祝いにふさわしいボリューム感のある商品もご用意しております。

フローリストが厳選した夏らしいフレッシュなひまわりをお届けしますので、到着まで楽しみにお待ちください。

ひまわりの育て方

ひまわりは北アメリカ原産のキク科の一年草で、太陽の光をいっぱいに浴びて育つ明るく元気な植物です。初心者でも種から簡単に育てることができます。

日当たりと風通しの良い場所を好み、水やりは鉢植えなら土の表面が乾いてからたっぷりと、地植えなら基本は自然の雨に任せます。過湿に弱いため、水のやりすぎには注意してください。

肥沃な土壌であれば元肥のみでよく育ちますが、生育に合わせて追肥を行います。梅雨時の長雨による泥はねを防ぐマルチングや、背が高くなる品種への支柱立てなどを行うことで、より立派に育ちます。

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