柱サボテン 12号
柱サボテンは多肉植物の一種で、背丈が高く生長する姿から名付けられました。茎の内部に水分を蓄えていて、お水やりの手間がかからないので初心者にもおすすめです。直射日光下の強い日差しを好むため、玄関の外やベランダなどの屋外で管理ができます。
12号サイズは鉢の直径が35cm、植物の大きさは目安で80~110cm。書斎やリビング、寝室などに適しています。
※植物の大きさは品種によって異なるため、参考値としてご留意ください。
柱サボテン 12号の商品一覧
CHOOSE BY SIZE
柱サボテンを大きさで選ぶHOW TO CAREお手入れ方法
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アフリカ、インド、南米 |
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情熱 |
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0℃以上 |
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手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。冬場の水やりは月に一回程度で十分です。 |
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屋内の日当たりの良いガラス越しなどで管理しましょう。レースカーテン越しの光でもOKです。 |
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ペットのいる家庭でも問題ありません。 |
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高温は得意ですが、風通しがないとバテてしまうため、空気の流れを確保すると生育が良くなります。また、エアコンの直風が当たらないように気をつけます。 |
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FAQよくある質問
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12号の柱サボテンはどれくらいの大きさですか?
12号サイズの柱サボテンは、高さの目安が80〜110cmです。一株ずつ枝ぶりや葉の茂り方に個性があるため、実際の高さには多少の個体差があります。
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柱サボテンの12号鉢の大きさはどれくらいですか?
12号鉢は直径約35cmです。
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12号の柱サボテンはどこに置くのがおすすめですか?
12号サイズは書斎やリビング、寝室など、存在感のあるシンボルツリーとしておすすめです。屋外であれば玄関先やベランダの軒下がおすすめです。
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12号の柱サボテンの育て方は?
高さ80〜110cm・鉢径35cmまで育った12号の柱サボテンは、部屋の主役になれるシンボルツリー級の存在感です。屋内の日当たりの良いガラス越しやレースカーテン越しの光で管理すれば育ちます。水やりは土に水分を感じなくなってから鉢底からあふれるほどたっぷりと、茎に水を蓄えるため手間はかかりません。冬は月1回程度に控え、0℃を下回るなら断水を。最低0℃以上を保ち、暖房の風や風通しの悪さに注意し、大きくなり過ぎたら4〜5月に切り戻しましょう。
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