サクラ
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サクラを大きさで選ぶサクラの商品一覧
HOW TO CAREお手入れ方法
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東アジア |
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高貴、清純、教養豊か |
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0℃以上 |
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土の表面が乾燥したら、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。冬は土の表面が乾燥してから2,3日後に水やりをしてください。 |
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屋外の日光がよく当たる場所で管理しましょう。半日陰でも問題はありません。基本的に室内ではなく、屋外で管理します。 |
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ペットのいる家庭でも問題ありません。 |
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古い枝に花芽がつくので、剪定は枯れ枝など最低限にします。時期は花後〜新芽が着く前の5月ごろに行います。花がらはこまめに摘み取ると病気の予防になり、花付きも良くなります。 |
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FAQよくある質問
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サクラは初心者でも育てられる?
初心者でも育てられます。サクラは、乾燥にも強いためお水やりの手間があまりかかりません。日光を大変好む品種なので、日当たりだけはしっかりと確保しましょう。
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サクラは室内と屋外どちらに向いている?
屋外に適した観葉植物です。直射日光を浴びても平気なくらい、日光を好みます。庭木にも適している植物なので、屋外向きといえるでしょう。
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サクラはどのくらい大きくなる?
AND PLANTSで取り扱うサクラは、鉢植えで25〜35cmほどの背丈があります。風通しと日当たりの良い場所で育てれば、さらに生長するでしょう。
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サクラの生長速度は?
とても早いです。とくに、日当たりのよい場所で管理をしていると新芽もどんどん生えていきます。枝が太くなるのには時間がかかるため、細い枝のうちに剪定をして高さを抑えておくとよいです。
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サクラの寿命は?
「日当たりのよい置き場所で管理する」「適切なお水やりをする」「根が張っていたら植え替えをする」をしっかりおこなえば、長年生き続けてくれます。
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サクラには虫が発生することもある?
カイガラムシやアブラムシなどの害虫が付く可能性があります。風通しの良い場所に置き、霧吹きなどで葉に水をかけてあげることで(葉水)、予防になります。培養土の中に入って産卵する習性があるコバエの発生を防ぐには、土の表面に赤玉土を厚めに載せてカバーすると効果的です。それでも発生した場合は、オルトランを土に撒いて殺虫スプレーで対処します。葉にスカシバと呼ばれる「ガ」が産卵することがあり、幼虫に葉を食べられてしまうことも。見つけ次第取り除くのがおすすめです。
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サクラを地植えで育てる際の注意点は?
生長スピードが早く背丈も大きくなりやすいため、適宜剪定をして高さを調整する必要があります。調整を怠ってしまうと、気づいたときには手が届かない高さになるからです。毎年、剪定をすれば心配はいりません。
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サクラの水やりタイミングがわかるアイテムはある?
水やりチェッカーのSUSTEEがおすすめです。適切な水やりタイミングを色で知らせてくれるので、これを使えば初心者の方でも水やりでミスをすることはなくなります。電池不要かつ鉢にさしておくだけなので、使い方も簡単です。AND PLANTSの商品ページにて「水やりチェッカーを付ける」という項目があるので、気になる方はぜひ併せてご購入ください。
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