商品を探す

KEYWORD

キーワード検索

CATEGORY

商品カテゴリー

ネイルサロンに置く観葉植物

ネイルサロンに置く観葉植物|選び方とおすすめ

ネイルサロンを利用する方には、爪を綺麗にしている間も気持ちよく過ごしてほしいと思います。

ネイルサロンの満足度を上げるためにも、観葉植物を飾ってみませんか。観葉植物があると明るい雰囲気になるだけでなく、お客様の日頃の疲れを癒すリラックス効果も期待できます。

お客様が少しでも心地のよい時間を過ごすことができれば、何度もリピートして通ってくれるかもしれません。

今回はネイルサロンに置く観葉植物について詳しく紹介します。選び方やおすすめも解説するので、ぜひご覧になってください。

どの観葉植物をネイルサロンに置くか悩むときは、大型ではサンスベリア・ゼラニカ、小型ではガジュマルがおすすめです。どちらも育てやすく、癒しの空間を演出してくれます。

(すぐに「ネイルサロンにおすすめの観葉植物」を見たい方はこちらのリンクをクリックいただくと該当部分に移動します)

[https://andplants.jp/collections/nailsalon-plants]

↑こちらではネイルサロンにおすすめの観葉植物を商品一覧でまとめているので、併せてご覧ください。

AND PLANTSでは、オフィス・店舗に観葉植物の導入を検討されている方向けに「法人プラン」をご用意しております。

お客様と相談しながら最適な植物をプロがご提案し、「植物の管理が不安…」「オフィスをグリーン化したいけど、どうすれば?」などといったお悩みを解決します。

詳しく知りたい方は「法人プラン」をタップしてご覧になってみてください。

※まだ具体的に決まってない方、とりあえず話を聞きたい方、検討段階の方でも相談ベースでのお問い合わせ、大歓迎です。「検討中のため相談したい」など記入いただければ幸いです。

ネイルサロンに置く観葉植物の選び方

訪れるお客様に気持ちよく過ごしてもらうためにも、観葉植物の選び方は重要です。

観葉植物が枯れていると、不快に思う方がいるかもしれません。また、これから行う爪のお手入れに不安を覚えることもあるでしょう。

観葉植物は種類によって育てやすさが異なるので、管理しやすい植物を選ぶことが重要です。ネイルサロンに置く植物の選び方を3つ解説します。

  1. 葉が大きなもの
  2. 葉が多肉質で厚いもの
  3. 病害虫に強いもの

葉が大きなもの

観葉植物は種類によって、葉の大きさはさまざま。ネイルサロンに置く観葉植物には、葉が大きな種類がおすすめです。

大きな葉の観葉植物は、葉に消費するエネルギーが大きいため成長がゆっくりで葉が落ちにくい傾向にあります。また、葉が大きな観葉植物は安心感やリラックスを演出するのに効果的です。

小さな葉の観葉植物は、比較的多くの葉を茂らせて成長が早い傾向にあります。つまり、葉の入れ替わりが早いため、枯葉が出やすいです。

大きくゆったりしている葉の観葉植物を見ていると、気持ちもゆったりしてリラックスできるでしょう。

葉が多肉質で厚いもの

葉が多肉質で厚い観葉植物もネイルサロンに置く観葉植物に向いています。葉が薄い観葉植物に比べ、多肉質で厚い葉は水分を蓄える力が強いです。

そのため、乾燥に強く葉も落ちにくい性質があります。葉が落ちやすい植物は、植物の管理をこまめに行う必要があり、ネイルサロンで働く方の負担になるかもしれません。

また、枯葉が土の上に落ちたままでは病害虫の発生につながるので、お手入れに注意が必要です。多肉質で厚い葉を持つ植物は、葉が落ちる心配が少なく管理がしやすいため、ネイルサロンで活躍するでしょう。

病害虫に強いもの

ネイルサロンに置く植物には、病害虫の被害に合いにくい観葉植物を選んでください。どんなに上手に管理していても、窓の隙間から害虫が入ってきたり風通しが悪くて病気になったりします。

病害虫の被害に合いにくい観葉植物の特徴は、葉が厚く硬かったり枝葉の間隔が適度に空いていたりするものです。葉が薄い植物は虫にかじられたり、葉の入れ替わりが早かったりします。

枝葉が茂りすぎる植物は、風通しが悪くなりやすく病気が発生しやすいです。病害虫の被害に合いにくい観葉植物を選んで、管理を最低限にしましょう。

大型|ネイルサロンにおすすめの観葉植物

大型|ネイルサロンにおすすめの観葉植物

ここでは、ネイルサロンの通路やちょっとしたスペースにおすすめの大型観葉植物を紹介します。

  1. モンステラアダンソニー
  2. フィカス・ウンベラータ
  3. サンスベリア・ゼラニカ
  4. ストレリチア・ノンリーフ
  5. オーガスタ

①モンステラ・デリシオーサ|おしゃれな空間を演出

モンステラアダンソニー
日当たり 日当たりのよい置き場所(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 やや弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)
秋冬:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)2〜3日後

モンステラ・デリシオーサは、葉っぱに切り込みが入った個性的な観葉植物です。ハワイでは「希望の光を導く」と言われています。爪を綺麗に整えて、気持ちを切り替えることができるネイルサロンにおすすめです。

色濃く美しい葉をもつため、おしゃれなネイルサロンによく似合います。インテリアと合わせると素敵な空間を演出できるでしょう。

風水では恋愛運や家庭運などに効果があるとされています。ネイルがきっかけで良縁に恵まれたり、夫婦の仲がさらに深まったりするかもしれません。

[https://andplants.jp/collections/monstera]

②フィカス・ウンベラータ|安心感を与えてくれる

フィカス・ウンベラータ
日当たり 日当たりのよい置き場所(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)
秋冬:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)2〜3日後

フィカス・ウンベラータはゴムの木の仲間で、ハート型の葉っぱをしている観葉植物です。「すこやか」「永遠の幸せ」「夫婦愛」といった素敵な花言葉をもっています。

葉が大きく印象的で、ネイルサロンに訪れるお客様に安心感を与えてくれるでしょう。暗い室内では生育が悪くなるので、明るい窓際で育てます。光が当たらない場合は植物育成LEDなどで歩行するとおしゃれな雰囲気を演出することも可能です。

また、風水では人間関係を整えてくれるので恋愛運や出会い運に効果的と言われています。美しいネイルがよい出会いを運んでくれるかもしれませんよ。

[https://andplants.jp/collections/umbellata]

③サンスベリア・ゼラニカ|乾燥に強く育てやすい

サンセベリア・ゼラニカ
日当たり 直射日光を避けた日当たりのいい場所(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)
秋冬:葉の表面にしわが寄ってから(10月以降はほぼ断水)

サンスベリア・ゼラニカは観葉植物ではあるものの、多肉のような扱いをされるほど乾燥に強い植物です。お水やりの頻度は少なくてお世話が楽なので、植物管理に慣れていないネイルサロンで働く方にも適しています。

ゼラニカは縦長で設置スペースを広く取らないので、狭い場所でも管理ができます。ネイルサロンに置きたいけど、スペースが少ない場合にもよいかもしれません。

温かい場所が好きなので寒いところに置かないようにしてください。特に冬場の窓際は、冷気が発せられているため植物にダメージを与えてしまいます。窓際からは、なるべく離して管理をしましょう。

[https://andplants.jp/collections/sansevieriazeylanica]

④ストレリチア・ノンリーフ|病害虫や乾燥に強い

ストレリチア・ノンリーフ
日当たり 直射日光を避けた日当たりのいい場所(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 やや強い
耐暑性 強い
水やり 春夏:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)たっぷりと水やり
秋冬:手で土を触って水分を感じなくなって(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)一週間程度あけた後

ストレリチア・ノンリーフが、葉柄がすらっと伸びたスマートな印象を与えるおしゃれな観葉植物です。「輝かしい未来」「寛容」「気取った恋」といった花言葉をもっており、おしゃれなネイルサロンにも適しています。

インテリア性が高いので繊細そうな印象がありますが、実は葉っぱが多肉質で乾燥に強くお水やりの管理が容易です。そのため、初心者の方にもおすすめできます。

葉っぱも上に向いていることから、気持ちを前向きに保ち良い気を私たちに運んでくれると言われています。また、成長するに従い、先の尖った棒状の姿になるため、悪い気を払う邪気払いにも効果的です。

[https://andplants.jp/collections/strelitziajuncea]

⑤オーガスタ|一鉢置くだけで絵になる

オーガスタ
日当たり 日当たりのよい置き場所(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 やや弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)
秋冬:手で土を触って水分を感じなくなって(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)一週間程度あけた後

オーガスタは、リゾート感たっぷりの雰囲気がある観葉植物です。トロピカルな葉っぱが存在感を放っているので、おしゃれなネイルサロンにおすすめ。

秋冬の気温が下がる時期では、成長スピードが緩やかになります。寒くなる時期に合わせてお水やりの頻度を減らしていきましょう。乾燥に強いので、特に秋冬はそこまで水を求めなくなります。

メリハリをつけて管理をすれば育てるのは難しくないので、初めて観葉植物を置くネイルサロンにも適しています。一つで絵になるような観葉植物を探しているなら、オーガスタはピッタリと言えるでしょう。

[https://andplants.jp/collections/birdofparadisetree]

小型|ネイルサロンにおすすめの観葉植物

 小型|ネイルサロンにおすすめの観葉植物

ここでは、ネイルサロンの机や棚などの省スペースにおすすめの小型観葉植物を紹介します。

  1. ガジュマル
  2. ペペロミア・サンデルシー(スイカペペロミア)
  3. ピレア・ペペロミオイデス
  4. キセログラフィカ
  5. フィカス・バーガンディ

①ガジュマル|インテリア性が高い

ガジュマル
日当たり 日当たりのよい置き場所(室内)
温度 最低0℃以上をキープする
耐寒性 やや弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いたら
秋冬:土の表面が乾いてから2〜3日後

ガジュマルは、たくましい幹をしているユニークな観葉植物。お世話もしやすいのでネイルサロンにもおすすめです。

ガジュマルは幹の途中から「気根」と呼ばれる根っこを出していて、空気中の水分を吸収して体内に取り込みます。切っても問題ないですが、そのままにしておくとガジュマルのインテリア性を高めてくれるでしょう。

定番ではあるものの幹それぞれが独特な形をしているので、おしゃれなインテリアとして飾られることも多い観葉植物です。

[https://andplants.jp/collections/chinesebanyan]

②ペペロミア・サンデルシー(スイカペペロミア)|多肉質で育てやすい

ペペロミア・サンデルシー(スイカペペロミア)
日当たり 明るい日陰(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)
秋冬:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)2〜3日後

ペペロミア・サンデルシー(スイカペペロミア)は、スイカの皮に似たような葉柄が入った観葉植物です。程よく厚みがあり多肉質なことから、お世話がしやすく初心者にも適しています

大きくなってもスペースを必要としないので、ネイルサロンの机や棚に置いても邪魔になりません。丸く可愛らしい葉姿にはリラックス効果も期待できます。

葉っぱと茎の色が異なるので、インテリア性の高い植物を探しているネイルサロンにもおすすめです。場所を選ばずに美しい姿を鑑賞できるでしょう。

[https://andplants.jp/collections/peperomiaargyreia]

③ピレア・ペペロミオイデス|癒しの空間を演出

ピレア・ペペロミオイデス
日当たり レース越しのカーテンの光(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 やや弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)
秋冬:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)2〜3日後

ピレア・ペペロミオイデスは大きな丸い葉っぱから、別名「パンケーキプランツ」とも呼ばれている観葉植物です。多肉質で乾燥に強くお手入れもしやすいので、最初にお迎えする観葉植物としても適しています。

置き場所にもよりますが、秋冬であれば1週間に1回程度のお水やりで問題ありません。基本的に土が完全に乾いてからたっぷりと水を与えます。お水のあげすぎに注意をすれば、基本的に失敗することは少ないです。

「救われる人々」といった花言葉があるように、風水では人間関係を整えたりリラックス効果を与えたりするとされています。目が行き届くような場所に一つ置いてあるだけで、心がホッと落ち着くのではないでしょうか。

ネイルサロンを癒しの空間にする植物としておすすめです。

[https://andplants.jp/collections/peperomioides]

④チランジア・キセログラフィカ|存在感がある

チランジア・キセログラフィカ
日当たり 風通しのよい日陰(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 弱い
水やり 霧吹き:1週間に1〜2回(夕方から夜)
ソーキング:月に1回程度

キセログラフィカは「エアプランツの王様」と呼ばれている大型種です。生長スピードは緩やかですが、大きくなると直径30〜50cmほどまで育ちます。

ネイルサロンでおしゃれに魅せるなら、キセログラフィカを1点だけ飾るのがよいかもしれません。あえてシンプルに置くことで、存在感を発揮できるからです。

他の植物を一緒に飾ってもいいですが、ボリュームが出すぎるとせっかくの存在感が台無しになることも。一緒に置く場合は、植物の数を少なくすればスッキリとコーディネートできます。

お水やりは、日が落ちてくる頃から夜にかけて1週間に2〜3回程度の霧吹き、月に一度6時間お水に浸けるのがよいです。風通しのいい場所で管理をしましょう。乾燥には強いので、育てるのはそこまで難しくありません。

[https://andplants.jp/collections/xerographica]

⑤フィカス・バーガンディ|育てやすく上品な雰囲気

フィカス・バーガンディ
日当たり 日当たりのよい置き場所(室内)
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)
秋冬:手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)2〜3日後

フィカス・バーガンディは、その名の通り「バーガンティ色」の葉をもつ大人っぽい観葉植物です。新芽が少しずつ黒く深緑の葉になるため、別名「クロゴム」と呼ばれています。色変わりも上品なので、ネイルサロンのワンポイントにいかがでしょうか。

また、ゴムの木の仲間なので初心者の方でも育てやすいです。ゴムの木の仲間は、全体的に寒さに弱いですが、バーガンティは屋内であれば容易に冬越しします。ただし、窓際付近は冷気が漂っているため、冬場の置き場所には注意しましょう。

[https://andplants.jp/collections/ficusburgundy]

ネイルサロンに観葉植物を置くときの注意点

ネイルサロンに観葉植物を置くときの注意点

ネイルサロンに観葉植物を置くときは、以下の3点に気を付けましょう。

  1. 植物を置くスペースがあるか
  2. 明るさは確保できるか
  3. 雰囲気を壊さないか

イキイキとした観葉植物が置いてあることは、ネイルサロンの満足度にもつながります。

植物を置くスペースがあるか

ネイルサロンはお客様の爪のお手入れをする場所です。サロンによっては、大型の観葉植物を置くスペースがないかもしれません。

そのため、スペースに合った観葉植物を置く必要があります。大型の観葉植物を置いて、お客様の迷惑になることのないように気を付けましょう。

ちょっとしたスペースに置く場合は、小型の観葉植物を置いてください。小さな観葉植物でも、お客様にとって癒しになります。

明るさは確保できるか

観葉植物を置く場所は、明るいのか確認しておきましょう。

日陰の環境に強い植物といっても、まったく光が差し込まない環境では育つことができません。観葉植物を置く場合は、窓際や照明の明るさなどに気を付ける必要があります。

やや暗い場所に観葉植物を置く場合は、定期的に窓際の明るい場所に移動して日光浴させると元気になりやすいです。しかし、観葉植物の葉が枯れたり樹形が崩れたりする点には気を付けてください。

もし、明るさが不足している場合はおしゃれなライトスタンドに植物育成LEDを付けて補光すると雰囲気を壊さず、観葉植物を綺麗に育てられます。

雰囲気を壊さないか

観葉植物を置くときは、ネイルサロンの雰囲気を壊さないか考えましょう。

観葉植物はお客様がリラックスできる環境やおしゃれな雰囲気を演出してくれます。しかし、観葉植物をたくさん置けばよいわけでもありません。

また、観葉植物の鉢がプラスチックではネイルサロンの雰囲気がよくならないことも。綺麗な陶器鉢に植え替えたり、鉢カバーをしたりするだけでもおしゃれになるでしょう。

ネイルサロンのコンセプトや周囲のインテリアに合わせると、グッと雰囲気がよくなります。観葉植物はインテリアグリーンとして、さりげなく置くことがポイントです。

まとめ

爪のお手入れをするネイルサロン。お客様の満足度を上げるためには、リラックスできる環境作りも重要です。

美しいネイルをしてもらえると、気持ちも明るくなり気分転換にもなります。観葉植物のあるおしゃれなネイルサロンでは、お客様は心地よく過ごせるでしょう。

もし今回紹介した観葉植物で、どれがよいか迷った場合は大型ではサンスベリア・ゼラニカを、小型ではガジュマルを選んでみてください。ネイルサロンの雰囲気を明るくして、リラックスできる環境をもたらしてくれます。

田中 秀和
小さな時から花や観葉植物が好きで、田舎の野山を駆け回っては植物を採集して育てていました。 今でも自宅では多肉植物やサボテン、コーデックスを中心に様々な観葉植物を育てています。 総合園芸店で働いていたこともあり、植え替えやお水やりなどの管理、販売、お客様からのご相談ご依頼を経験。観葉植物の素敵な魅力や育て方を、目の前にいるような感覚でお届けできればと思います。 一緒にかけがえのない一鉢を見つけましょう。