ホワイトデー 植物 ギフト

ホワイトデーに贈る観葉植物|おすすめと注意点について

バレンタインデーにチョコレートを貰った男性にとって、ホワイトデーはパートナーを思いお返しを考える一大イベントです。

相手の女性に喜んでもらえるお返しをチョイスできれば素敵な思い出になるのでしょうが、筆者個人としては大変ハードルの高いイベントのように感じています。

ちょっとおしゃれで人とは違うような、それでいて想いが伝わるような、特別なプレゼントを贈りたいとは思っても、なかなか上手くはいきません。

しかし逆に一つでもそんなプレゼントを知っていれば、ホワイトデーに挑む覚悟もできるというもの。

そこで今回の記事では、ホワイトデーのお返しに観葉植物を提案します。 

観葉植物をおすすめする理由や素敵な観葉植物の数々をご紹介しますので、ぜひ素敵なホワイトデーの参考にして頂ければ幸いです。

これから観葉植物を育ててみたい、何を選べばいいかわからない方は以下の記事も参考にしてみてください。

初心者におすすめな観葉植物10選|育てるコツや注意点について

ホワイトデーに観葉植物を贈るのはあり?

ホワイトデーのお返しをする場合、気になるのは「喜んでもらえるちょうど良いライン」ではないでしょうか。

少し理不尽な気もしますが、バレンタインでチョコレートを貰い、そのお返しが同じようなお菓子だとがっかりされてしまうパターンもあるようです。

かといって敷居の高い贈り物をして引かれてしまうのも避けたいところ。

観葉植物がどのように思われているのか、前例をTwitterで検索してみました。

ピックアップしたものの他にも一緒に観葉植物を選びに行ったというツイートなども見つかり、全体的に好感を持たれている印象です。

観葉植物は特別感もあり、重過ぎもしない「喜んでもらえるちょうど良いライン」にありそうですね。

ホワイトデーのお返しに観葉植物を贈る理由

つづいて、なぜホワイトデーのお返しに観葉植物なのか、その理由を以下に3つピックアップしてみました。

  1. 葉っぱや樹形がおしゃれ
  2. 初心者でもお手入れがしやすい
  3. 素敵な花言葉や風水効果がある

詳細は以下で紹介します。

葉っぱや樹形がおしゃれ

観葉植物は葉っぱや樹形がおしゃれなので、贈り物としても喜ばれます。

なおかつ沢山の種類があり、トゲトゲして針のあるサボテンも、近年流行りの土がいらないエアプランツも全て観葉植物です。

それぞれに個性があるため、贈る相手にとってだけの特別な贈り物になるに違いありません。

例えば根っこの形がユニークな「ガジュマル」は一株一株に分かりやすい形の違いがあり、相手がどれを気にいるか想いを馳せて選ぶのも大切な時間です。

植物は場所を選ばず空間に清涼感を与えてくれるので、その後家に飾ることを考えても安心の贈り物でしょう。

初心者でもお手入れがしやすい

観葉植物は実は初心者の方でもお手入れがしやすい贈り物です。

初めて観葉植物を育てるとなるとお手入れが大変だと思われる方も多くいらっしゃいますが、園芸品店などで流通している一般的な観葉植物は、どれも初心者にも扱いやすい品種ばかりとされています。

  1. 土が中まで乾いてからたっぷり水やりをする
  2. 日当たりが良い場所に置く
  3. 種類によっては温度変化に注意する

このような基本的なポイントさえしっかり押さえれば、すくすく元気に育てられますよ。

それぞれの植物について詳しい情報が知りたい方は、AND PLANTSのサイト内でも紹介しているので是非ご確認ください。

素敵な花言葉や風水効果がある

植物に付けられた花言葉に願いを託し贈り物をすることも観葉植物をプレゼントする際の醍醐味です。

贈る状況に合った花言葉の植物を選ぶことができれば、言葉以上に想いが伝わることもあるかもしれません。

贈りたい言葉を先に思い浮かべてから植物を選ぶというのも、選んでいる側も楽しい素敵な選び方ですね。

また、風水の世界で植物は大変重視されています。「万物には気の流れがある」とするのが古代中国で発祥した風水の考え方ですが、植物は葉の形や向きで気の流れを整えてくれるのです。

風水的に良いとされている植物を贈れば喜ばれるかもしれませんね。

関連記事:観葉植物の風水|場所と効果別のおすすめ

【花言葉】ホワイトデーに贈る観葉植物3選

つづいてはプレゼントに肝心の花言葉を考慮し、3種類の植物をピックアップしました。

  1. エバーフレッシュ|「歓喜」「胸のときめき」
  2. パキラ|「勝利」「快活」
  3. スイカペペロミア|「可愛らしさ」「艶やか」「片想い」

どれもホワイトデーにぴったりの素敵な花言葉を持った植物です。

[https://andplants.jp/collections/plants-whiteday]

エバーフレッシュ|「歓喜」「胸のときめき」

エバーフレッシュ
日当たり 日当たりのよい置き場所
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いたら
秋冬:土の中が乾いてから2〜3日後

エバーフレッシュは、涼しげな葉姿が特徴的な観葉植物です。「歓喜」「胸のときめき」といった花言葉は贈り物として適しています。

日中は葉っぱが開いて夜は閉じる「睡眠運動」をおこなうユニークな特徴をもっています。諸説ありますが、余分な水分の蒸発を防ぐためにあるそうです。

そんな涼しげで可愛らしい葉ですが、実は新芽の時はこげ茶色の玉のような形をしています。

丸まった状態から大きくなって開くにつれ、段々と茶色い色が緑に変色していき、よく見るエバーフレッシュの姿になるのです。

花も同じような玉の状態から少しずつ糸のような細い花が球状に開き、丸く繊細でふわふわした形になります。

花言葉が持つ意味の通りまるで内側から優しさが溢れ出るような成長の仕方は、ホワイトデーの贈り物にぴったりです。

[https://andplants.jp/collections/pithecellobiumconfertum]

パキラ|「勝利」「快活」

パキラ
日当たり 日当たりのよい置き場所(直射日光は避ける)
温度 最低5℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いてから
秋冬:土の中が乾いてから2〜3日後

パキラは、手のひらを広げたように葉っぱをつける観葉植物です。別名「Money Tree(発財樹)」とも呼ばれ、金運アップの効果があるとされています。

大きく星形に葉を広げるパキラは、花言葉の「快活」にあるように元気いっぱいの見た目をしています。

お部屋にも明るさをもたらしてくれるので、活力のある植物を贈りたい方には大変おすすめの植物です。

風水では金運アップの効果以外にも、邪気を払ったり健康運をアップさせたりする頼もしい植物です。葉水で葉っぱをきれいに保つと、さらに風水効果が高まるとか。

また一年を通して日当たりのよい置き場所で管理すると、新芽がどんどん成長します。大きくさせたい場合は、日中の気温が高い時間に日光にしっかりと当てましょう。

[https://andplants.jp/collections/pachira]

スイカペペロミア|「可愛らしさ」「艶やか」「片想い」

スイカペペロミア
日当たり 明るい日陰
温度 最低8℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いてから
秋冬:土の中が乾いてから4〜5日後

スイカペペロミアは、スイカの皮に似たような葉柄が入った観葉植物です。程よく厚みがあり多肉質なことから、お世話がしやすく初心者にも適しています。

葉に直接絵を描いたのかというほど、まるでスイカそのもののような柄なので、実物を見るときっと驚かれるに違いないでしょう。

ちなみに「ペペロミア」は「コショウに似た」という意味なので、名前だけでいえばスイカペペロミアは「コショウに似たスイカ」です。もはやスイカなのかと疑ってしまいますね。

※正式名称はペペロミア・アルギレイア・サンデルシーです。

大きくなってもスペースを必要としないので、デスク周りに置いても邪魔になりません。

葉っぱと茎の色が異なるので、インテリア性の高い植物を探している方にもおすすめです。場所を選ばずに美しい姿を鑑賞できるでしょう。

[https://andplants.jp/collections/peperomiaargyreia]

【おしゃれ】ホワイトデーに贈る観葉植物3選

それでは具体的にホワイトデーに贈る観葉植物としておすすめの観葉植物を紹介します。

まずは外観を重視したおしゃれな植物です。

  1. カラテア・オービフォリア|葉柄が個性的
  2. シマトネリコ|清涼感がある
  3. フランスゴムの木|樹形がおしゃれ

それぞれについて詳しく紹介していきます。

[https://andplants.jp/collections/plants-whiteday]

カラテア・オービフォリア|葉柄が個性的

カラテア・オービフォリア
日当たり 明るい日陰
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 やや弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いたら
秋冬:土の中が乾いてから2〜3日後

カラテア・オービフォリアは、葉柄が個性的でインテリア性の高い観葉植物です。耐陰性があるので、屋内の日陰にも適しています。

カラテア属はどれも独特な柄が入っていますが、シルバーの美しい見た目の品種は少なく流通量もそこまで多くありません。珍しいものが好きな方にもおすすめです。

濃いグリーンの葉の主脈から吹き出すように広がるシルバーの葉柄は、まるで白い鳥の羽のように儚く美しい姿をしています。

ホワイトデーと白い羽のような見た目は言葉のイメージからも親和性が高いのではないでしょうか。

風水でもリラックス効果や人間関係を調和してくれるので、気を整えたい場所に飾るとよいでしょう。

湿度を好む植物なので、鉢と雰囲気を合わせた霧吹きを一緒にプレゼントしても良いかもしれません。

[https://andplants.jp/collections/calatheaorbifolia-tableplants]

シマトネリコ|清涼感がある

シマトネリコ
日当たり 日当たりのよい置き場所
温度 -3℃まで耐えられる
耐寒性 強い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いたら
秋冬:土の中が乾いてから2〜3日後

シマトネリコは、一年を通して艶やかな葉っぱを付ける観葉植物です。サイズのバリエーションも豊富なので、デスクやリビングに置きたいと考えている方などさまざまなニーズを満たしてくれます。

庭木にも適しているので、自宅のシンボルツリーとして飾る方もいるようです。ただしその場合は大きさによっては10m以上にもなる可能性があるので、適宜剪定をして高さを調整する必要があります。

「高潔」「偉大」「荘厳」といった立派な花言葉もあり、良い運気を運んでくれます。シマトネリコが一つあるだけで、気持ちが整えられるかもしれませんね。

繊細な枝からライトグリーンの小さく丸い新芽を出す姿はとても可愛らしく、みずみずしい葉もとても美しいですよ。

部屋のどこにおいてもその空間を明るくしてくれて、どんな雰囲気のお部屋にも合い、誰が見ても好印象を覚えるような植物なので、贈り物には大変おすすめです。

[https://andplants.jp/collections/shimatonerico]

フランスゴムの木|樹形がおしゃれ

フランスゴムの木
日当たり 日当たりのよい置き場所
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 強い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いてから
秋冬:土の中が乾いてから2〜3日後

フランスゴムの木は、美しい姿をしているインテリア性の高い観葉植物です。ゴムの木の中でも耐寒性があるので、寒い置き場所にも適しています。初心者にもおすすめの観葉植物です。

育てるポイントはお水やりのメリハリと葉水です。乾燥にもある程度強いので、土の中が完全に乾くまでお水やりはしません。また、葉水をすると葉っぱの健康を保てるので定期的におこないましょう。

ゴムの木は世界中に沢山の種類があり、インド原産の「インドゴムの木」が一般的なゴムの木として親しまれています。

それでは「フランスゴムの木」はフランスが原産地なのかというとそうでもなく、なんとオーストラリアの森でフランス人が発見したゴムの木です。

「オーストラリアゴムの木」で良いじゃないか、という話のネタを織り交ぜながらプレゼントすると楽しいかもしれません。

[https://andplants.jp/collections/ficusrubiginosa]

ホワイトデーに観葉植物を贈る際の注意点

つづいて、観葉植物を贈る際の注意点を下記にまとめます。

  1. サイズ選びに気をつける
  2. 女性の部屋に合いそうな観葉植物を選ぶ
  3. 観葉植物を選んだ理由も伝える

喜んでもらえるよう対策をとり、素敵なホワイトデーにしましょう。

サイズ選びに気をつける

せっかく心を込めてプレゼントをするのだから、置き場所に困らないように適したサイズを選ぶようにしましょう。

スペースが少ない場合は4〜6号(30cm〜80cm)、広めの場合は8〜10号(80cm〜200cm)ほどの大きさを選ぶのが一般的です。

事前に置く場所を想定し、できることなら置き場所の広さをある程度把握しておくと良いかもしれません。

また植物は成長すると枝を伸ばし大きくなっていくので、成長する分も考慮してサイズを選ぶようにしてください。

スペースが取りづらそうな場合は、前述のスイカペペロミアのようにスペースを取らないものや成長がゆっくりな品種もありますよ。

女性の部屋に合いそうな観葉植物を選ぶ

たとえどれだけ素敵な植物を選んでも、ガーリーで可愛らしい部屋に突然巨大なヤシの木が飾られると違和感を感じてしまいます。

とはいえ上記の例は極端で、植物はある程度どんな部屋にも自然に馴染んでくれるものです。

今回の記事で紹介した6種類の植物のように、清涼感のあるものを意識すればどんな部屋にもマッチしてくれるでしょう。

むしろ大切なのは鉢選びです。鉢はプレゼントとしての観葉植物の印象を左右するといっても過言ではありません。

女性の好みや部屋の雰囲気を意識したものを用意するか、どんな部屋にでも合うスタイリッシュな鉢を用意しましょう。

悩む場合は鉢を一緒に選ぶのも安心で楽しいかもしれませんね。

観葉植物を選んだ理由も伝える

ホワイトデーのお返しに観葉植物を選んだとして、その選択にはきっと何かしらの理由があるはずです。

渡す前にふと、その理由を思い返してみることをおすすめします。

どうして観葉植物を選び、観葉植物の中でもどうしてこの種類を選んだのでしょうか。

どうして贈る女性に合うと思ったのか、どうしてこの花言葉に惹かれたのか、どうして今の気持ちにこの植物が合うと思ったのか。

掘り下げてみると、そこには何か温かい感情があるのではないでしょうか。

その想いをプレゼントする時に一緒に伝えましょう。その時間こそ何よりのプレゼントになるかもしれません。

ホワイトデーに観葉植物を贈る際のよくある質問

最後にホワイトデーのお返しに観葉植物を検討している方からよくある質問をまとめてみました。

  1. ホワイトデーに観葉植物を贈る際の費用相場
  2. おしゃれな観葉植物はどこで買えばいいの?
  3. 観葉植物を贈るのは迷惑じゃない?

どれも気になる質問ですね。以下で回答していきます。

ホワイトデーに観葉植物を贈る際の費用相場

ホワイトデーの費用相場は、一般的に女性から贈られたプレゼントの1.3倍〜1.5倍を意識すべきとされています。

大切なのは金額でなくどんな気持ちで渡すかではありますが、女性もワクワクして待っているかもしれません。ガッカリさせないように意識したいですね。

観葉植物の場合ある程度相場が決まってしまいますが、そんな時はやはり鉢にこだわってみてください。

鉢は選び始めるとキリがないほど沢山の種類があり、植物の特性に合わせたものなども存在します。

女性の好みにぴったり合うようなものを選ぶことができれば、きっと喜んでもらえますよ。

おしゃれな観葉植物はどこで買えばいいの?

こちらは大変難しい質問です。

街にあるチェーンのお花屋さんや園芸品店の良さは、ベーシックな種類の植物がたくさん取り揃えられているところです。

個人でやっていらっしゃるようなお店の良さは、少しマニアックなものや流通量の少ない希少な植物も置いてあるところでしょう。

しかしどうしても店の雰囲気に寄ったものが増えるので、自分の好みにぴったり合うお店が見つかれば一番良いのですが、探すのはなかなか難しいものです。

そこでおすすめしているのはオンラインショップです。

オンラインショップでは沢山の種類を閲覧することができますし、自分の好みに合うお店も足で探すよりも簡単に見つかります。

AND PLANTSでは部屋の一つの“眺め”になるような選りすぐりの植物をこだわりを持って仕入れ、販売しています。

ぜひ一度お部屋の新しい”眺め”を探してみてください。

[https://andplants.jp/products]

観葉植物を贈るのは迷惑じゃない?

観葉植物は形の変わらないアクセサリーや食べると無くなるお菓子と違い、日々のお世話が必要です。

そんなお世話を押し付ける観葉植物を贈って良いのだろうか?という疑問は至極当然のことですね。

しかし全くつけてもらえないアクセサリーや、好みに合わないお菓子を贈ってしまうことを考えるとどうでしょうか。

プレゼントとは、結局相手がどれだけ気に入ってくれるか、というところが肝心です。

気に入らなかった場合の配慮ももちろん必要ですが、きっと気に入ってくれるだろう、と思えるような観葉植物を心を込めて探してみましょう。

定期的にお世話をする分、愛着を持って接してくれるようになるかもしれませんよ。

[https://andplants.jp/blogs/magazine/gift-trouble]

まとめ

ここまでホワイトデーのお返しとして観葉植物をおすすめする理由を紹介してきました。

この記事を読んで頂き、ホワイトデーのお返しとして観葉植物が候補に挙がれば大変嬉しく思います。

どんなものなら部屋に合うか、どんなものだと喜んでもらえるか、どうすれば気持ちが伝わるだろうか、と考えることは大変で頭を悩ませてしまうものです。

ついつい「無難なのを検索するか」と逃げてしまいがちな自分を抑え、喜んでくれる姿を想像しながら探してみましょう。

きっとぴったりの植物が見つかるはずです。

そうして見つけた植物は、想いを巡らせて贈ったその時だけで終わるものではなく、相手の元で可愛がられて成長していきます。

定期的に水やりをして毎日眺めていると、成長する植物に愛着を抱くと共に、贈り主へも想いを馳せてもらえるのではないでしょうか。

この記事がそんな素敵な関係を生み出すきっかけになることを願います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

タカタナカ
世界中を旅していた際、ジャングル奥地の集落で1ヶ月生活する機会がありました。 電気もなければ充分な食事もなかったのですが、沢山の植物に囲まれ、実った果実をおやつに頂くような生活でした。 帰国後もそんな植物たちが忘れられず、庭を埋めるほどの観葉植物に癒される日々を送っています。 好きな観葉植物は「ガジュマル」です。

PICKUP ITEMS

特集