トイレに置く観葉植物

トイレに置く観葉植物|おすすめと風水効果について

「観葉植物をトイレに置きたいけど、置いても大丈夫なのかな」と疑問に思っていませんか?日当たりがなかったり、窓もなく空気の循環がないトイレも多いので不安になりますよね。

結論から言うと、トイレにも観葉植物を置くことが可能です。ただ、種類によっては日当たりや湿度に弱いものもあり注意が必要です。

そこでこの記事では、トイレにおすすめの観葉植物や風水効果、そして管理方法まで紹介していきます。トイレは空間が狭く、観葉植物を置くだけでガラッとおしゃれな雰囲気に変わるのでとてもおすすめです。ぜひ、この記事を参考に試してみてください。

ちなみにどの植物をお迎えするか迷ったら、筆者はガジュマルをおすすめします。「多幸の木」と呼ばれていて運気アップを期待できますし、見た目のおしゃれさや育てやすさを考えてもトイレに一押しの観葉植物です。

トイレに置く観葉植物の選び方

トイレにいざ観葉植物を置こうと思っても、何を基準にしたらいいか迷ってしまいますよね。ここでは選び方を下記3つご紹介していきます。

  1. 暗い場所に耐性があるかどうかで選ぶ
  2. 乾燥に強いかどうかで選ぶ
  3. サイズ感で選ぶ

トイレに適したものをきちんと選ぶことで上手に育てることができます。

関連記事:観葉植物の選び方|おすすめやインテリア例について

暗い場所に耐性があるかどうかで選ぶ

トイレの場所は常に明かりが入るとは限らないので、暗い場所に耐性があるものをあらかじめ選択するといいです。観葉植物の中には「耐陰性」といって、日陰や暗い場所に対して耐性をもっているものがいます。

鉢植えで流通しているものは屋内で育てることを前提にしているので、耐陰性が備わっているものがほとんどです。ただし、中には強い日差しを好むものが存在しますので、植物を選ぶときは性質をきちんと確認しておきましょう。

乾燥に強いかどうかで選ぶ

トイレはリビングなどと比べると、日常の多くの時間を過ごす場所ではありません。そのため、水やりの頻度が少なくて済む乾燥に強い植物が適しています

お水やりの頻度が多いものを置くのがダメではないですが、うっかり忘れてしまうと水切れを起こして枯れる危険性があります。特に学校前や仕事前だと慌ただしいこともあるので、気を配れる余裕がないでしょう。

その場所でどれくらい過ごすのかを考えて、置く植物を決めるといいかもしれません。

サイズ感で選ぶ

トイレに置く観葉植物のサイズは小型がおすすめです。具体的には、3〜5号サイズ(直径9〜15cm)がいいでしょう。スペースが限られているので、植物のサイズも必然と範囲が狭くなります。

ある程度小さいものであれば自由に動かせるので「やっぱり他の場所にしようかな」と思ったときにすぐに移せます。大型のものを置いてしまうと、そもそもトイレの空間に圧迫感が生まれるのであまりおすすめできません。

トイレにおすすめの観葉植物5選

トイレでも健やかに生長できる植物をまとめましたので、下記をご覧ください。

  1. パキラ
  2. ガジュマル
  3. モンステラ・アダンソニー
  4. チランジア・キセログラフィカ
  5. エバーフレッシュ

では、それぞれ見ていきましょう。

トイレにおすすめの観葉植物は以下のページでも確認できます。

[https://andplants.jp/collections/plants-bathroom]

①パキラ|乾燥に強い

パキラ
日当たり 日当たりのよい置き場所(直射日光は避ける)
温度 最低5℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いてから
秋冬:土の中が乾いてから2〜3日後

パキラは、手のひらを広げたような大きな葉っぱが特徴の観葉植物です。耐陰性もあり乾燥にも強いため、トイレのような日当たりがうまく確保できない場所でも生長してくれます

風水では金運・健康運などに効果があり、トイレに置くとさらに運気がアップするそうです。葉水で葉っぱをきれいに保つと、良い運気を維持できるでしょう。

また、日当たりを好む植物なため大きくさせたいなら、1週間に1〜3回ほど日光浴をさせてあげると効果的です。

[https://andplants.jp/collections/pachira]

②ガジュマル|生命力が高い

ガジュマル
日当たり 日当たりのよい置き場所
温度 最低5℃以上をキープする
耐寒性 やや弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いたら
秋冬:土の表面が乾いてから2〜3日後

ガジュマルは、たくましい幹をしているユニークな観葉植物。お世話もしやすく生命力が高いため、トイレのような閉じこもった空間にもおすすめです。おしゃれなインテリアグリーンとしても映えるでしょう。

「多幸の木」「精霊が宿る木」などと呼ばれている縁起のいい植物なので、トイレにも幸福の運気が舞い込むかもしれません。

トイレにたまっている「不純の気」をガジュマルが浄化してくれるはずです。

[https://andplants.jp/collections/chinesebanyan]

③モンステラ・アダンソニー|人間関係の気を整える

モンステラアダンソニー
日当たり 日当たりのよい置き場所
温度 最低5℃以上をキープする
耐寒性 やや弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いてから
秋冬:土の中が乾いてから2〜3日後

モンステラアダンソニーは、葉っぱに切り込みが入った個性的な観葉植物です。風水では人間関係の気をよい方向に導いてくれます

特にトイレは「不純の気」が流れているので、運気が乱れやすいです。乱れた運気を適切に整えるためにもモンステラは一役買ってくれるでしょう。

ハワイでは「希望の光を導く」と言われていて、モンステラがある場所を明るく照らしてくれます。また、葉っぱの形が珍しいのでお洒落な雑貨や写真立てと一緒に、トイレに飾ってみてもいいかもしれません。

[https://andplants.jp/collections/monstera]

④チランジア・キセログラフィカ|置き場所の自由度が高い

チランジア・キセログラフィカ
日当たり 風通しのよい日陰
温度 最低5℃以上をキープする
耐寒性 やや弱い
耐暑性 やや弱い
水やり 霧吹き:1週間に1〜2回(夕方から夜)
ソーキング:月に1回程度

キセログラフィカは「エアプランツの王様」と呼ばれている大型種です。生長スピードは緩やかですが、大きくなると直径30〜50cmほどまで育ちます。土が不要でそのまま置いても大丈夫なため、トイレの小棚に置くのもアリです

トイレでおしゃれに魅せるなら、キセログラフィカを1点だけ飾るのをおすすめします。あえてシンプルに置くことで、存在感を主張できるからです。

他の植物を一緒に飾ってもいいですが、ボリュームが出すぎるとせっかくの存在感が台無しになることも。一緒に置く場合は、植物の数を少なくすればスッキリとコーディネートできます。

お水やりは、日が落ちてくる頃から夜にかけて1週間に2〜3回程度の霧吹き、月に一度6時間お水に浸けるのがよいです。風通しを確保してあげた方がいいので、トイレに置く際は換気扇を回しておきましょう。

[https://andplants.jp/collections/xerographica]

⑤エバーフレッシュ|適応力に優れている

エバーフレッシュ
日当たり 日当たりのよい置き場所
温度 最低10℃以上をキープする
耐寒性 弱い
耐暑性 強い
水やり 春夏:土の表面が乾いたら
秋冬:土の表面が乾いてから2〜3日後

エバーフレッシュは、涼しげな葉姿が特徴的な観葉植物です。環境に順応する能力が非常に高いので、トイレのような日当たりや風通しが確保しづらい場所でも生長できます。次第に、お水やりだけで難なく育てることができるでしょう。

エバーフレッシュには、日中は葉っぱが開いて夜は閉じる「睡眠運動」をおこなうユニークな特徴があります。朝と夜で動きの変化を見ることができるため、トイレを利用する際にぜひチェックしてみてください。

あらためて観葉植物が「生き物」であることを実感できます。

[https://andplants.jp/collections/pithecellobiumconfertum]

実例|トイレをおしゃれに見せる観葉植物の飾り方

おしゃれに飾るトイレに観葉植物を置いておしゃれに見せるには、置き場所が非常に重要です。いくつか例を用いて、置き場所を紹介するのでぜひ参考にしてみてください。

関連記事:インテリアに合う観葉植物|おすすめとおしゃれな飾り方について

例1:つっぱり棒のラックに観葉植物

流木を活用して、エアプランツを吊り下げるのも素敵です。

こちらのトイレには、多肉植物や観葉植物がたくさん飾られています。観葉植物は木目調のインテリアとも相性がいいことがわかります。

トイレラックをDIYして、観葉植物を飾るなどしてもとてもおしゃれです

例2:窓際に水耕栽培の観葉植物

トイレの窓の前のスペースがあるようでしたら、このように水耕栽培でガラス瓶の中に入れて飾るのも素敵ですね。

例3:窓際に観葉植物をシンプル置き(サンスベリア)


こちらのトイレには、サンスベリアが飾られています。

広い空間に観葉植物を1つ置くだけでもおしゃれになります。

例4:棚からツルを垂らすハンギング系(アイビー・ポトス)


こちらのトイレには、アイビーが飾られています。

高い位置に棚がある場合は、アイビーやポトスなどツルが伸びて垂れ下がるような形の観葉植物がおすすめです

観葉植物をトイレに飾るメリット

観葉植物をトイレに置くメリットはどんなことがあるのでしょうか。以下をそれぞれ紹介していきます。

  1. インテリアとしておしゃれ
  2. リラックス効果がある
  3. 空気清浄効果がある
  4. 風水的によい効果を期待できる

関連記事:観葉植物を飾るメリット|おすすめと注意点について

インテリアとしておしゃれ

観葉植物はとてもインテリア性が高く、アウトドアな部屋からシンプルな部屋、シックな部屋までどんな部屋においてもおしゃれな雰囲気にしてくれます。

リビングなどのお部屋と比べて、トイレはおしゃれさがないがしろにされがちな場所。それだけに、トイレがおしゃれだと「おしゃれな家」という印象が残りやすいです

特にトイレは狭い作りになっているため、観葉植物を置くだけで雰囲気が一気に変わります。ぜひ見えない部分にもこだわってみてください。

リラックス効果がある

観葉植物はみているだけでも心が癒されます。緑は視覚的にもとてもいいですし、植物からはマイナスイオンが出ていてリラックス効果があります

トイレで過ごす時間は一日でいうとそこまで長くないですが、必ず使用する場所です。そこに観葉植物があれば、日頃から植物のリラックス効果を受けられるため、肩の荷も少し下りるのではないでしょうか。

「最近イライラするな」「疲れが溜まっているな」と感じているなら、トイレに一つ置いてみるのがいいかもしれません。リラックスできる場所は、一つよりたくさんあるほうが身体と心も喜ぶはずです。

空気清浄効果がある

観葉植物に空気清浄効果があることがNASAの研究によって実証されています

観葉植物は、カビやバクテリアの増加を抑制する効果やホルムアルデヒドやベンゼン、トリクロロエチレンなど有害な化学物質を除去する効果や二酸化炭素を除去するような効果があります。

トイレは空気がこもりがちなので、空気清浄をしてくれる観葉植物は頼もしい味方です。毎日使用する場所だからこそ、新鮮な空気に入れ替えていきましょう。

関連記事:空気清浄効果がある観葉植物|おすすめと置き場所について

風水的によい効果を期待できる

観葉植物には風水効果があります。

といっても、ただ部屋に観葉植物を置けば良いというわけではなく、葉の形や置き場所が重要です。

具体的には、葉の形によって以下のような風水効果があるとされています。

  • 丸い葉:調和をもたらしてくれる気
  • とがった葉: 魔除けや邪気を祓ってくれる鋭く強い気
  • 大きな葉: リラックス効果がある安定の気
  • 小さな葉: 行動力アップをもたらしてくれる元気や活力の気
  • 上を向いている葉 :上昇、パワーアップの効果がある「陽」の気
  • 下を向いている葉:落ち着きをもたらしてくれる「陰」の気

置き場所によっても気の溜まり方が変わってくるのですが、トイレは、悪い気が溜まりやすい場所とされています。

そのため、風水的には魔除けや邪気を祓ってくれる鋭く強い気を持つ観葉植物を置くのがおすすめ。葉っぱが鋭いサンセベリア・ゼラニカやパキラなどがピッタリです。

関連記事:観葉植物の風水|場所と効果別のおすすめ

トイレに観葉植物を置く際の注意点

注意点トイレに観葉植物を置く際の注意点は2つあります。

  1. 水をあげすぎない
  2. 冷気がある場所に置かない

細かい点までしっかり押さえておくと失敗しないでしょう。具体的にチェックしていきます。

水をあげすぎない

トイレで観葉植物を管理する場合は、お水をあげすぎないようにしましょう。日当たりや風通しなどが整っていない環境ならなおさらです。土の乾くスピードが遅くなるので湿った状態が続いてしまいます。

湿った状態が続いてしまうと植物が「根腐れ」を起こし、最悪の場合腐る可能性もあるのです。そうならないためにも土がしっかり乾燥しているかを確認してから、お水やりをするのをおすすめします。

加えて、お水やり後は外に数時間さらしておくのも効果的です。自然の光や風に当てることで乾くスピードが早くなります。土の湿った状態を少しでも短くしてあげられるとよいです。

冷気がある場所に置かない

観葉植物はある程度の寒さに耐えることができますが、限度があります。特にトイレは他の場所と比べて冷気が発生しやすいです。窓際に置いていると障害を起こすかもしれません。

さらに冬場は日照時間も短くなり、日差しもあまり入らなくなるので対応が対策が遅くなると弱い株になることも。 そのため、冬だけは日の当たる場所などに移動させるのがよいです。

「他の場所と比べてひんやりする」と思ったら、早めに置き場所の変更をおすすめします。 

トイレで観葉植物を置く際のよくある質問

最後にトイレで観葉植物を置く際のよくある質問とその答えをまとめました。まずは下記の質問をご覧ください。

  1. 窓がない暗いトイレに観葉植物を置いても大丈夫?
  2. トイレで観葉植物が枯れる原因とは?
  3. トイレの観葉植物に虫がわくのを防ぐには?
  4. トイレに観葉植物を床置きするのはあり?
  5. トイレに観葉植物を吊るす方法はある?

では、具体的に見ていきましょう。

窓がない暗いトイレに観葉植物を置いても大丈夫?

窓がないトイレでも観葉植物を育てることはできますが、押さえておきたいポイントが2つあります

1つ目は、耐陰性のある植物を選ぶこと。たとえば、パキラやサンセベリアといったものが望ましいです。窓がないと自然光を取り込むことが難しいので、暗い場所に耐性があるものを選ぶ必要があります。 植物を購入する前にあらかじめ特性を確認しておきましょう。

2つ目は、定期的に日光浴をさせるのがおすすめです。普段の置き場所はトイレで問題ないですが、窓がないところでずっと管理をしていると植物も弱っていきます。

それを防ぐために、1週間に1〜2回は日光を当てるようにするといいです。日光を当てることで栄養素が正しく循環され、強い株に生長するでしょう。

トイレで観葉植物が枯れる原因とは?

トイレで観葉植物が枯れる原因は「日照不足」と「お水のあげすぎ」です。環境によっては上記2つ以外も考えられますが、植物は日光とお水が生長の大部分を占めています。そのためまずは日光とお水に関する分析をおこなうのが良いです。

日照不足とは、日光を当てる時間が短いことです。

日光を当てる時間が短いと正しく光合成がされないため、隅々まで栄養素が行き届きません。栄養が足りなければ植物も栄養失調になり、枯れてしまうのです。 電球などの光ではなく、定期的に自然光を浴びせるようにしましょう。

お水をあげすぎてしまうと、植物が根腐れを起こす可能性が高くなります。根腐れを起こすと幹も葉も腐るので注意が必要です。そうならないように土が完全に乾いているかを確認する癖をつけるといいかもしれません。

指で土を触って、指に土がつかないかどうかを確認します。土が付着するならまだ湿っている証拠なのでお水やりは不要です。一方で、付着せずに土もさらさらでしたら乾いている証拠なのでお水やりをおこないます。このメリハリが大切です。

トイレの観葉植物に虫がわくのを防ぐには?

虫がわくのを防ぐには下記3つの方法がおすすめです

  1. ハイドロカルチャー栽培をする
  2. 定期的に日光浴をさせる
  3. 殺虫剤を散布する

ハイドロカルチャーとは「ハイドロボール」と呼ばれる高温で作られた人口土を使った栽培方法のこと。虫も発生せず、土自体を繰り返し洗うことができるため、衛生面に優れています。透明な容器に植え替えれば水の減少具合がわかるので、初心者の方でもお水やりが楽です。

また、トイレは自然の光や風を適切に確保しづらいため、日光浴をさせてあげるのがポイントになります。特にお水やり後の植物と土の中は、湿度が高まり虫が好む状態です。湿った状態を乾いた状態に早くできれば虫が発生しづらくなるため、日光浴は定期的におこなってください。

植え替えや環境を変えるのがすぐにおこなえない場合は、殺虫剤を使用するのが効果的です。ただし、害虫の卵なども処理できていないと再発する可能性があります。殺虫剤の中には卵や幼虫なども駆除できるものがあるため、薬剤選びが重要です。

トイレに観葉植物を床置きするのはあり?

スペースが圧迫されなければ床置きするのはありです

その際は「どのくらいのサイズが適切か」「置いた後の導線の邪魔にならないか」などをあらかじめ確認します。植物は生長するので、狭いスペースだと邪魔になる可能性があるからです。

加えて床置きですとホコリなどが被りやすいため、こまめに掃除をする必要があります。ベランダに出して葉水をしっかりとおこない、ほこりを洗い流してあげましょう。

トイレに観葉植物を吊るす方法はある?

出窓や壁に突っ張り棒を使って吊るす方法がおすすめです

突っ張り棒を用意し、そこにS字フックをかけて吊るします。トイレの広さにもよりますが、小型の観葉植物であれば重さで落ちてくることもないため、まずは小さいものから始めてみるのがよいです。 植物を吊るす場合でも定期的に日光浴は忘れないでおきましょう。

閉め切ったトイレで植物の健康を維持するためには大切です。

まとめ

トイレは家の中でも隠れているスペースであるため、他の場所と比べてもインテリアの優先順位が低くなりがちです。しかし観葉植物が一つあればトイレはグッと華やかになり、ディスプレイが苦手な方でも素敵に仕上げることができます。

どの植物をお迎えするか迷ったら、個人的にはガジュマルがおすすめです。見た目がおしゃれなだけでなく、お世話のしやすさや運気アップなどの観点で考えてもトイレに飾る植物として適しています。

トイレを今よりも明るい空間にしたい方は、ぜひ観葉植物のお迎えを検討してみてくださいね。

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